徹底して音読!大学入試までに8千語 東京英語塾 秋葉原

徹底して音読! 結果で勝負! 塾生全員が結果を出す塾!

入塾専用☎03-4570-0834(祝を除く火・水・木・土13~20時 外部電話代行オペレーターの受付のみ) 
FAQ

FAQ

高校1年生ですが、秋葉原教室、飯田橋教室どちらに参加できますか?

「結果で勝負!」とはっきりとHPで謳っておりますので、当塾の生徒さんのほとんどが素晴らしい結果を残しています。

しかし、一方で中学単元や高校単元の基礎の抜けがある生徒さんは伸びが遅いという状況もあり、高校1年生の生徒さんはまずはきちんと基礎を固めてほしいという思いがあります。

当塾に対する期待値が高いことを日々の保護者様とのやり取りの中で感じております。

当塾に期待して入塾される生徒さんは結果が出て当たり前、20点30点の伸びでは満足できないはずです。

当塾目標点数:

早慶上智を目指す生徒さん 高校2年のうちにセンター同日模試 最低140~160点以上(残り1年で9割~満点を目指します。)

MARCH以上を目指す生徒さん高校2年のうちにセンター同日模試 最低100~120点以上(残り1年で確実に8割越えを目指します。)

 

<高校生 受講の流れ>

生徒さんが高校1年生であれば、高校2年からの大幅な伸びの為の準備として、飯田橋で中学単元や高校単元の基礎の抜けをしっかりと埋めることをお勧め致します。

高校1年生:基礎単元の抜けを無くし高校基礎単元の徹底学習を行う!

高校2年~:秋葉原で確実に結果・数字を出す授業!全責任を持って結果が出るまで指導!

 

 

東大・国公立医学部を目指す生徒さんへ

東大・国公立医学部を目指す高校1年生の生徒さんは前倒しで秋葉原教室に入塾が可能です。

ご相談ください。

過去実例:

高校1年時 準1級獲得 センター同日模試 170点 →東大専門塾

高校2年時 準1級獲得 センター同日模試 190点 →医学部専門塾 (千葉大学医学部に無事合格とご報告を受けました。)

etc.

2年時までに準1級・センター同日模試9~満点を獲得後、他教科とのバランスを取る為、東大専門塾や医学部専門予備校などに通うことをお勧め致します。

当塾のような英語専門塾で1~2年時にセンター同日模試満点近くまで上げておくことで、余裕を持って1年間受験に向き合うことができます。

「卒業までいられなくて申し訳ない、、、」とお伝えをいただきますが、全くお気になさらないでください。2年時に準1級、センター9割満点であれば残り1年は他教科を学習すべきです。

こちらは、そのような利用の仕方を「賢い塾の使い方」だと考えております。

「点数が上がりすぎてもうやることがない」のであれば塾の使命として本望でございます。

他教室に振替は可能ですか?

前日までに予約サイトにて振替可能です。

 

通常授業振替例)

通常授業の振替は「1つ上のクラス」または「1つ下のクラス」に自由に振替可能です。

中学総復習クラス ⇔ 中学ハイレベルクラス(対面・zoom)

中学ハイレベルクラス(対面・zoom) ⇔ L1クラス(対面・zoom)

L1クラス(対面・zoom) ⇔ L1.5クラス(対面・zoom)or    構文解釈zoom

L1.5クラス(対面・zoom)or    構文解釈zoomクラス(対面・zoom) ⇔ L2クラス(対面・zoom)

L2クラス(対面・zoom) ⇔ L3クラス(対面のみ)

生徒さんの英語力を考慮し、別日をご案内する場合がございます。

 

音読補習の振替:

前日までに、予約サイトにて別日に振替可能です。

東大・国公立医学部を目指す生徒さんへ

東大・国公立医学部を目指す生徒さんへ

東大・国公立医学部を目指す高校1年生の生徒さんは前倒しで秋葉原教室に入塾が可能です。

ご相談ください。

過去実例:

高校1年終了時 準1級獲得 センター同日模試 170点 →高校2年から東大専門塾へ

高校2年終了時 準1級獲得 センター同日模試 190点 →高校3年から医学部専門塾 (千葉大学医学部に無事合格とご報告を受けました。)

2020年度 都内進学校生徒さん 高校2年終了時 模試180点 大手予備校 東大専門クラスへ

etc.

2年時までに準1級・センター同日模試9~満点を獲得後、他教科とのバランスを取る為、東大専門塾や医学部専門予備校などに通うことをお勧め致します。

当塾のような英語専門塾で、1~2年時に英検準1級に合格しセンター同日模試を満点近くまで上げておくことで、余裕を持って1年間受験に向き合うことができます。

「卒業までいられなくて申し訳ない、、、」とお伝えをいただきますが、準1級、センター9割満点であれば残り1年は他教科を学習すべきだと考えておりますので、全くお気になさらないでください。

こちらは、そのような利用の仕方を「賢い塾の使い方」だと考えております。

特にやる気があり、モチベーションが高い生徒さんであれば、加速度的に単語や例文の習得が出来る音読を1年~2年続けることで高校レベルは優に超えられるはずです。

「点数が上がりすぎてもうやることがない」のであれば塾の使命として本望でございます。

推薦を考えています。どのように英語を勉強すればよいのでしょうか。

A、一般受験の生徒さん達と同じように勉強してください。

TOEIC、TOEFLで高校単元の知識が求められます。大学入学後に直面するこれらの試験は、センター試験よりもはるかに難易度の高い試験です。まずはセンターレベルで高得点を取ることを目指しましょう!

また、最近では就職面接の際、大学に一般入試で入ったのか、推薦入試で入ったのかを聞いてきたり、高校名まで調べる企業もあるとのニュース記事も見かけます。面接において色眼鏡で見られないよう英検準1級、TOEIC800点以上を取りましょう!

長文対策は行っていますか?

A、音読と並行して、一番力を入れている分野です。

 

「○○大学対策講座!」など、大学別の傾向やテクニックを教えるだけの講座は、基本文法や単語がしっかり身についていることが大前提です。

予備校での指導で、「MARCH長文対策講座!」、「ハイレベル私立長文英語!」など、講座名に惹かれその講座を受講する生徒の数は多いですが、そもそも単語や文法が身についていない生徒が多いことをとても残念に思っています。

特に文法(構文解釈)は、長文集中講座の多い、夏までに習得していることが難関大学合格の必須条件です。(夏が終わり右往左往している生徒さんのほとんどが、現実として、上位を諦めるか、浪人という道を選んでいます。)

また、徹底して単語力を鍛え、文法や構文を理解したら例文を暗唱できるまで読み込むことで、必ず長文を読むスピードは早くなります。

東京英語塾が他塾と異なるのは、まさにそこです。

単語は生徒さんにお任せの塾が多いですが、当塾では「徹底して音読!」の方針のもと、文字通り徹底して単語も指導します!

例えば未知の単語に出会った時、1語で5~10秒も考え込んでしまったら、それらが1長文500語の中に20個あったとしたら、100~200秒のロスになります。意味が分からなければ当然設問にも答えられず、正答率も落ちます。長文問題が3つも4つもある試験では10分~15分ほどのロスになり最後まで終わらないでしょう。

これが生徒さん達が「最後まで終わらなかった」、「長文で点数が取れない」という原因です。

語意を推測しながら文章を読んでいく方法もありますが、そもそも文章中の8~9割の単語の意味が分かって初めて成り立つ方法です。

確実に点数を伸ばすためには、まずは出来るだけ多くの単語をじっくりと時間をかけ覚えていくことが必要です。

 

高い英語力があれば、多くの大学の問題傾向に対応できるようになります。

当塾の生徒たちが特定の大学ではなく、幅広く合格を勝ち取っている理由がそこにあります。

勿論、大学入学後のTOEIC,TOEFL、英検等でも素晴らしい成績が残せます。

まずはしっかり単語を学び、正確な文法を身に付けてください。

 

 

特別な指導方があるのですか?

 ” Simplicity is the ultimate sophistication.”

当塾の指導方法は非常にシンプルです。

「音読を利用し、膨大な数の単語を覚え、文法の解説を聞き、理解したら徹底的に覚える。」

毎年、受験生の大半がセンターで8割(160/200点)以上を獲得し、加えて英検合格率が異常に高いため、何か特別なことをしているのではないかと本当に多くの質問をいただきます。

音読を利用し、愚直に、基本単語や必須単語、基本文法や応用文法を正確に大量に覚えれば、センター試験で8割であればかかる時間の差はあれ、どんな生徒でも到達可能であり、容易にクリアできるレベルであると考えています。

逆に、受け身の授業で、うろ覚えの知識を覚えては忘れ、覚えては忘れを繰り返し、なかなか前進しない(又は勝手に進んでいくだけの)授業であればいつまでたっても8割に到達することは不可能でしょう。

音読は、覚えるスピードと定着度を各段にアップさせるための確実な学習法です。

またこの方法は、通訳養成学校のような、結果を求められるプロを育てるための教育機関で何十年も前から確立されているゆるぎない指導法です。

そして、語学の習得には、「継続」が不可欠です。

「結局は語学学習はいかに学習の継続が出来るか」にかかってきます。

その過程で、日々やり方やフォームがずれないように見守る指導者が必要です。

また、スピーキングやリスニングの需要が高いため、取り入れておりますが、全ては単語と例文音読の膨大な練習量の裏づけがなければ効果のないことです。

他の暗記教科に比べ、文法の知識の習得はやはり高校生が独学で習得するには困難なものです。

やる気があればどんな生徒も効果的な学習を続けられるよう「結果を出すために長く続けられる料金」にしております。

「塾は高いから、独学で・・・」と考えているくらいであれば是非当塾のドアをたたいてください。

家庭での音読が続かない

昨今の音読ブームで音読を学習に取り入れる生徒さんの数は増えておりますが、体験授業に来られる生徒さん、保護者様からのお話を聞いているとあまり上手くいっていないようです。お話の内容をまとめると、

1、恥ずかしさがあり、声に出して読もうとしない。(年頃の生徒さんにとても多いです。発音に自信がないことも一つの原因です。教室では周りの声に紛れますので恥ずかしさは無くなります。)

2、CDを聞きながらやっているが、結局発音やアクセントが我流になってしまう。(教室でもCDの通りに発音しない生徒さんはしばしば見受けられ、変な癖がつく前に早いうちに正します。思い込みで発音しているようです。)

3、家庭で音読できる場所がない。(ご家庭での騒音にならないよう、ご家族で音読チェックをするなど工夫してみてください。)

4、年頃で両親からの指導を受けようとしない。(保護者様からのダントツで多いご相談です。勿論こちらも十分承知しております。そのための塾です。)

学校や家庭で何度も何度も「音読しなさい」、「音読しなさい」と言われ続け、生徒たちは頭では「音読が大切だ」と分かっています。

しかし実行に移せるかどうかは別問題です。

塾の緊張感や毎回の単語チェック等、きっかけやそのモチベーションを支える環境がなければ継続は困難です。

本とCD、部屋を与えたところで彼らが動かないことは経験からこちらも十分承知しております。

継続的に音読指導を行う熱意を持った講師(本当にタフな仕事だと思っています。完全に体力勝負です。)、やる気を持った周りの生徒達との音読環境が彼らのモチベーションを支えます。

その延長に家庭学習があります。

 

 

医学部志望ですが、既卒でも指導してもらえますか?

医学部志望の生徒さんは原則2年目まで、医学部以外の生徒さんは既卒1年目までとさせていただいております。

医学部志望の生徒さんは多浪生も珍しくありませんが、現役生との年齢差が大きくなりすぎてしますので既卒2年目までとさせていただきます。医学部以外の生徒さんは1年目のみとさせていただきます。(直近の模試や試験結果をお持ちください。こちらで指導が可能か判断させていただきます。)既にどこかの大学に入学されている仮面浪人の生徒さんの指導は行っておりませんのでご了承ください。

医学部志望の生徒さんは医学部専門予備校に入られる生徒さんが多いですが、やはり苦労しているのは受け身の授業では身に付かない「単語」です。

膨大な数の単語は受け身では絶対に身に付きません。

医学系の単語や上位の単語の知識無くして、偏差値65からの医学部受験を戦うことは絶対にできません!

勿論多くの予備校が単語のチェックを増やし単語学習に力を入れていますが、消化不良のままとりあえずチェックを受けているだけの生徒が多くいることも事実です。また、チェックの簡略化の為、フレーズ暗記をさせず、単語1つと1つの意味を覚えるだけの語法の理解を伴わない覚え方をしている生徒が多いことも気になります。

単語指導の為だけに講師を雇うわけにもいかず、学生講師では準1級や1級、医学系の英単語の指導が難しく、生徒の単語力向上に苦戦しているという現状があります。

「静かな自習室では単語の勉強がしづらい、、、」との声も多く、個別ブースでも周りに声が漏れ迷惑がかかるため大きな声を出して勉強することが出来ません。防音室のような設備があっても教科書と場所を用意しただけでは生徒たちは動きません。意思が強い生徒は自ら学習しますが、我流の読み方で間違った発音を覚えてしまっている生徒もいます。(CDを使っても生徒たちはその通りに発音せず、思い込みで発音してしまいます。)

音読専門塾である東京英語塾には単語学習の環境がきちんとそろっています。

英語力は単語力!

受け身の授業での英語力向上には限界があることは既卒生であるなら身をもって分かっているはずです。

単語力を上げることこそが、英語力向上の絶対的な条件です。

東京英語塾は単語力向上の為に全力で指導させていただきます!

参考:

入試までに8000語を目指そう!

                      偏差値目安
中堅私大(英検2級)      5500~6000語  55~60
MARCH           6000~6500語  60~65
早慶上・私立医学部       6500~7000語  65~70
国立医学部、東大(英検準1級) 7000~8000語  70~80
参考 英検1級         10000~15000語 

今は首都圏の大学の人気が異常に上がっており、特に都内私立は今後さらに偏差値の上昇が予想されています。

英作文対策はやっているのでしょうか?

スピーキングレッスンの時間を使い、随時エッセイの書き方を指導いたします。

英文エッセイには正しい書き方がありますので、授業の中で丁寧に解説いたします。短文をandやbutで結ぶだけの文章から解放され、関係代名詞や、分詞構文など通常クラスで習った文法を使い、洗練された文章を書けるようになります。

効果実例

高校1年生 英検writing 満点

T.S.君 TEAP writing 75点獲得

他教科の塾を紹介してほしい

塾選びの最も重要なポイントは「生徒の成績が上がる塾であるかどうか」です。

集団塾はカリキュラム通りに指導が進みます。利点はある程度力のある生徒さんは競争心が煽られやる気が出ること、逆にその教科が苦手な生徒さんは置いて行かれます。

少人数ではある程度カリキュラムに沿って指導が進みますが、同時に生徒一人一人の理解を確認しながら授業が進みカリキュラムが前後することもあります。利点は一人一人に講師の目が向けられる為学力のバラツキが小さくなることですが、欠点は出来ている生徒さんは物足りなく感じてしまうことです。そのためレベル分けしている塾がほとんどです。

本当にその教科が苦手な生徒さんは個別が向いていますが費用が膨大になります。

実際に受験生で集団塾の他教科を1年間取っていた生徒さんがいましたが、結局偏差値が50に達しないままその教科を使わない受験に切り替えました。(受験校がかなり限られてしまいます。)これはその集団塾の授業の質の問題ではなく、生徒さんにあった塾選びが出来ていなかったことが一番の問題です。

個別も先生とお話だけして帰る生徒さんがザラにいます。1回の授業に1万円、2万円払って生徒さんが講師と1時間世間話をしていると分かった保護者様がどんなお気持ちになるかは想像を絶してしまいます。保護者様は生徒さんが楽しく通っているからと継続受講させていますが、受験間近に実力模試を受けてびっくりされ塾を変える例が多々あります。

具体的にここというお勧めはございませんが、上記のことを参考にして頂き生徒さんにあった塾を探してみてください。そして3か月、6か月、1年と目に見える数字がハッキリと出ているかを厳しくチェックし継続を判断していただきたいと思います。