徹底して音読! 東京英語塾 秋葉原

徹底して音読! 結果で勝負! 塾生全員が結果を出す塾!

入塾専用☎代行03-4570-0834(月~土14~21時日祝除く 夕方以降のお電話は、夜又は翌日の折返し)
FAQ

FAQ

英語が苦手な生徒さんに対するサポート体制について

Q、HPを見ると非常にレベルが高い授業のような印象を受けました。英語が苦手なのですが授業についていけますでしょうか?(複数の保護者様から同様のご質問をいただきました。)

A、塾に来る生徒さんのほとんどは、英語が苦手だから塾に来ていただいているという前提で指導を行っております。又、当塾では英語が苦手な生徒さんに対するサポート体制が確立されています。

 

具体的には、

・同じ講座名の授業でも進みのペースが異なり、ご自身に合ったクラスを選ぶことが出来ます。

・単語学習を独学で行うことが難しい生徒さんのために音読 ” 補習 ” の時間が十分設定されています。

・オンラインの文法やリスニングオプション講座が豊富に設定されており、弱点克服のために集中的に受講が出来ます。(注意:英語が苦手な生徒さんがオンラインのみで受講することはお勧めしません。必ず対面を組み合わせ、学習アドバイスを受けてください。)

 

サポート体制がきちんと整っておりますので、安心してご参加ください。

講師はどんな人たちですか?

東京英語塾は、他の大手予備校や塾でも現役で活躍しているプロフェッショナル集団による高品質で良心的な受講料を目指した塾です。

その講師達がさらに東京英語塾という舞台で、生徒さん達の支持を獲得するため日々切磋琢磨しております。

 


山野講師

「徹底して音読!」
「結果で勝負!やる気のある生徒は徹底して鍛えます!」
東日本旅客鉄道株式会社を経て
実用英語技能検定 1級 合格
英単語専門塾のパイオニア 「東京英語塾」 開校

 




宮田講師

「学んで成長する楽しさ、目標を達成する喜びを一緒に分かちあいましょう!
Rest assured your hard work will be rewarded in the end.」
現役 TOEIC講師 大学入試指導経験あり
TOEIC 950点

 




塚本講師

「A little progress each day adds up to big results. Let’s work on you, for you!  基礎からしっかり固めて、一緒に英語を得意科目にしていきましょう!」
他塾指導経験豊富、
現役TOEIC講師
英語コーチ
TOEIC 970点

 




澤田講師

「英語は自由への鍵です。
狭い世界しか知らなかった高校生の私に、思いもよらないような大学への扉を開けてくれたのも、20代の頃、アメリカへの扉を開けてくれたのも大好きな英語学習でした。若い皆さんがもっと大きな自由を手に入れるために全力でサポートさせていただきます!」
難関大学 英語講師
TOEIC 990点 満点





園田講師

「英語学習は正しい発音と基本文法、単語を積み上げていけば必ず結果が出ます。高校受験、大学受験はこれらを学習する最高のチャンスです。どこでも通用する英語力を一緒に身につけていきましょう!」
実用技能検定1級
他塾、英語専門学校での指導経験あり
指導実績:東京大学、北海道大学、その他、多数合格実績あり

 




西口講師

実用英語検定 1級

元高校英語教諭 (偏差値65 都内進学校)
高校では、構文解釈を中心に名詞・形容詞・副詞の3要素の塊を意識させ指導を行う。
成績不振者に対しても、何度も再テストをするなど熱意溢れる講師。
繰り返し音読の暗唱も重視!
英文の意味や構造を考えず、字面のみを暗記しようとるする生徒にはパターンプラクティスを取りいれるなどの工夫も。

そちらの塾の評判が少なく判断に迷っています。

Q、HPを見ると、良さそうだなという印象を受けましたが、そちらの塾のレビューが無く判断に迷っています。

実際、良いレビューはわざわざ書かないことの方が多いと思います。

塾の評判や広告は、生徒さんや保護者様が目にする機会が多ければ多いほど、その分受講料に上乗せされています。つまり、生徒さんが入塾した後も、これから入塾する他の生徒のためにお金を払い続けていることを意味しています。

当塾は保護者様から頂く受講料に広告費の上乗せをしていないため、そういったものにほとんど費用をかけていません。

最近では「結果の出る東京英語塾ならこちらの〇〇塾へ」、「東京の英語塾で成績をあげるなら〇〇予備校へ」と、他塾や他予備校(その学習塾の名称や予備校の名称とはもちろん異なります。)が当塾の名称やそれに近い形で宣伝していることに驚きました。

しかし一方で驚きと同時に、大手の塾が当塾の塾名をわざわざお金をかけて広告で使うくらい、

「東京英語塾」=「結果が出る塾」という印象が多くの保護者様の中にある証明だと考えています。

 

<9月30日追記>

ご注意!! 最近検索結果で「東京英語塾 クラスター」と表示が出てしまいますが、当塾ではございません。(ニュース報道では、「全国に展開している都内の子供向け英語塾」とあります。)

「東京 英語塾」というワードを使っておりますので、同様のワードで宣伝している都内の英語塾でそのようなことが起きるとこちらにも影響してしまいます。保護者様には認知してもらいやすいシンプルな塾名なのですが、諸刃の剣のような名前だなとしみじみ思っています。

 

A:ご家庭によって判断基準があると思いますが、一番良いのは、実際に当塾の体験授業を受けていただくことだと思います。

もちろん様々な理由(受講料の不満、音読重視の指導方針が合わず結果が出ない、講座設定の不満など)で退塾される方もおりますが、年間10名以下と一般的な塾や予備校と比べると極めて少ない割合です。

一度入塾されたら目標を達成される(準1級合格や推薦入試合格など)か、卒業まで残られる生徒さんがほとんどです。

黙読や受け身でその場しのぎの勉強をするのか。

大変だが確実性があり結果が出る音読で、一生使える英語を身につけるのか。

東京英語塾では「徹底して音読」の指導方針のもと、一人一人がきちんと結果を出せるよう指導させていただきます!

医学部受験には対応していますか?

医学部予備校へ行く前にやるべきことがある!

個人塾と大手では情報量に圧倒的な差がありますので、英語力がついてきたら医学部専門予備校へ行くべきであると考えています。

しかし、その前にやるべきことがあります。

 

それは、構文解釈のマスターです。

<医学部受験生のための構文集中対策>

個別指導:10回(1回75分) + 当塾の全てのクラスに2か月間自由に出席可

 

時間:月~日曜 11時~17時までの間で生徒さんの予定に合わせ調整可能

場所:秋葉原教室 狭い個別ブースではなく定員20名の大教室をお一人で広々使っていただきます。

個別指導担当:山野   医学部専門予備校現役講師 医学部受験生指導歴約10年

集団クラス:各担当講師

費用:20万円

期間:ご希望の2か月間

Q、なぜ2か月なのか?

A、短期決戦! 医学部受験生は、他にもやるべきことが沢山あります。 

上位を目指す生徒さんは週2回の授業を受け、平均すると2~3か月でマスター出来ています。

医学部予備校生の中には、予備校に入校してから半年もの時間をこの構文解釈に費やしてしまう方もいます。

専門分野の指導カリキュラムが整った医学部予備校で、半年も基礎を学び続けることは非常に勿体ない話です。

期間中は生徒さんが構文をマスターできるよう、個別授業の中で弱点の指摘や、集団授業の中で繰り返しの学習、課題なども活用し確実な習得を目指します!

 

 

 

医学部英語は感覚的には読めません。

予備校での指導は、論理的な読み方が出来るよう構文解釈がメインとなります。

医学部予備校に入った生徒さんは早くて2~3か月、ゆっくり学習する方で半年の間、この構文解釈と格闘することになります。

ならば最初から準備しておけば、他の生徒達よりも優位に立てます!

 

「予備校は大学入試のために準備を行う場所なのに、その為にまた準備をするのか?」と疑問に思うかもしれませんが、

各教科の基礎がきちんとできていると、初回面談時のスタッフからの印象や、新しく担当する講師からの評価も大分変わってきます。

「合格の可能性のある生徒さんである」と判断されることは非常に生徒さんにとって有益なことです。

以下はそのメリットの例です。

 

・教科の指導が基礎知識の確認で終始するのではなく、早いうちに具体的な志望校対策となる。

⇒ 早いうちに高いレベルの指導が受けられる!

 

・英語に割く時間が減るため、確実合格のために英語以外の苦手教科に特化した対策が出来る。

⇒ 集中と選択! 受講料の大幅節約!

 

・合格が前提のため、面談も前向きな雰囲気となり、スタッフや講師とも良好な関係を築きやすい。

⇒ プレッシャーの多い受験期に、生徒さんの精神面における安定が得られる!

など。

医学部予備校の選択は、基礎が身についてからでも十分間に合います。

まずは出来ることをやってから、専門予備校を探してください。

 

オンライン構文解釈授業の一部を公開中です!

おすすめの受講の仕方を教えてほしい。

<9月26日追加分>

生徒さん実例:高校2年生 部活動を熱心に行っているので多くの時間を取れない

「少し海外経験があるため感覚的に英語を理解しているが、難しい文章が読めない。」と保護者様からご相談。

実際の受講:得意な単語の暗記はオンラインで音読補習zoomを受講 苦手な文法や構文は出来るだけ対面で受講 夏期講習を利用し重点指導 苦手な分野と、得意な分野を「対面」と「オンライン」でうまく使い分けていた

zoom: 構文基礎クラス、L1.5構文解釈クラス(対面に出られない時はzoom)、音読補習 

対面:    高校L1(文法)、L1.5構文解釈クラス

今まで意識したことのなかった英語の語順に意味があることが分かり、長く複雑な文章を正確に読めるようになった。

MARCHレベルの英文が読めるようになり、設問の正答率も格段に上がった。

典型的な感覚英語の生徒さんで、自分よりもスピーキングが下手な同級生にテストの点数で負けていることが悔しいとご相談。youtubeか何かで「構文解釈(英文解釈)」が大切であることに気づき指導してくれる塾を探していたとのことで、熱心に構文の授業を受けてくれました。

 

<8月23日追加分>

生徒さん実例:高校1年生 都内で3本の指に入る中高一貫超進学校に通っているが中学生の頃から周りと差がつき始め、英検3級止まり

実際の受講:今年2月から 中学総復習クラスから開始 対面、zoomを組みあわせじっくりと確実に力をつけ、英検2級合格確実ラインまで到達

 

面談時、生徒さんが英語に自信を無くしている様子が見受けられたため、一番下の中学総復習クラス(英検3級挑戦~合格)からスタートし自信をつけてもらった。

その後2か月ほどで中学総復習クラスを卒業し、高校単語の学習のため中学ハイレベルクラスに進級。

単語のレベルが上がり、単語の独学が難しい様子だったため、zoomの音読補習を生徒さんに勧め、対面授業に加え、週に2~3回のzoom音読補習を受講していただいた。

時間はかかったが夏には高校単語の発音に慣れ、本人の口から「単語のチェックの数を増やしてほしい」と講師へ申告があった。

ご家庭でも大きな変化が見られ、保護者様が安堵されていた。

 

<7月5日追加分>

生徒さん実例:大学付属高校1年生 家では全く勉強しない 学習の習慣をつけさせたいとご相談

実際の受講: 今年4月から 通常授業1~2回(ほぼ1回) 音読補習週4回~5回(ほぼ毎日)

 

特に半強制的に学習をさせるため、音読補習をほぼ毎日受講するようにした。

当初は対面を組み合わせていたが、1時間のみの対面音読補習に来ないことが多くなり、通塾時間短縮のため音読補習のみzoomに切り替え。

zoomで本人の部屋で学習させていたところ、寝転がりながら音読している様子があったため、リビングでご家族(保護者様だけでなく、妹さんや弟さん)みんなのいる前でzoom音読補習を受講させるようにしたところ緊張感が出てうまくいった。

今年5月の英検2級に無事合格、教室での音読チェックでも目を見張る改善が確認された。

ご家庭の協力も少し必要ですが、PCをリビングに置き、その様子を保護者様や他のご家族の方が見ていてただくだけです。音読補習を増やし半強制的に学習の習慣を身につけることが出来ると思います。

受講料や受講の仕方について教えて下さい。

東京英語塾受講料:

基本受講スタイル 

音読補習 + 通常授業

音読補習、通常授業共に、毎月の回数調整が可能です。

Q&A 音読補習の時間は何をするのですか?(クリック)

 

<授業の予約について>

全て予約制となっております。

授業の予約・キャンセルは予約サイトで3時間前まで可能です。(月ごとの回数制です。振替制度ではありません。)

先着順の予約制となっております。(タイミングによってはすぐに満席になってしまう講座もございます。お早目のご予約をお願いいたします。)

音読補習の時間は何をするのですか?

音読補習では、

①「前回範囲の音読の復習(宿題)」と、

②「当日範囲の音読の予習」を行います。

声掛けと、一人一人のチェックを徹底し、「宿題は必ずチェックする」と生徒たちへ意識付けを行います。

音読補習はどの曜日どの時間帯でも出席可能です。

 

 

Q、自習室はないのですか?

A、大変申し訳ありませんが、自習室はございません。

 

以前予備校の自習室見回り担当を経験したことがあります。

なぜ、「自習室見回り担当」なる人員が必要なのでしょうか?

それは自習室が、生徒たちがスマホやゲーム、休憩をする場所になっている為、それを注意する人間が必要だということです。(スマホの前は漫画でした。小さなスマホの登場により、生徒たちのサボりは巧妙で見つけにくくなっています。きちんとやっていた生徒は本当に切羽詰まった一部の生徒でした。おそらくそういった生徒は自習室などなくとも真面目にやると思います。)

予備勤め時代に、一度「音読チェックスタッフを配置し、専用の音読部屋を作ったらどうか」と提案しましたが、人を置くと人件費がかかるので難しいと一蹴されてしまいました。(一若手の思い付きでの発言でしたので、経営的には間違っていない判断です。)

多くの予備校が、人員を配置して音読チェックを行っていないのは単純に人件費の問題です。

しかし、当塾では多少利益を削っても優秀な講師を配置した音読補習を維持し、「生徒が結果を出す」ことを優先しています。

 

塾の運営はその経営者の考えがはっきりと表れます。

何を優先しているのか、

どのような方針で運営をしているのか、

当塾における音読補習は、

「生徒が結果を出すことを最も優先している

というはっきりとした意思表示です。

 

入塾のタイミングについて教えてください。

Q、入塾のタイミングについて教えてください。

A、どの時期から入塾していただいても3~4か月で全ての単元の学習が可能です。

時期によって、文法特化と長文特化(主に夏期や入試直前)の時期に分かれていますが、

当塾のカリキュラムは、年間を通じて全ての学習単元を繰り返し指導しております。

 

~受講料上限制度と入塾月について~

受講料上限制度について

Q、年の途中から入塾した場合はどのようになりますか?

 A、4か月以上通塾期間があれば、月割りで計算いたします。

 

Q、例えば3月31日に入塾した場合と、4月1日に入塾した場合で、たった1日でも月が替わると年間受講料上限制度の月割り計算は変わってくるのですか?

A、ご安心ください。保護者様側に受講料の面で有利になるよう、常識的な範囲でうまく入塾月を調整させていただいております。(例:月の後半入塾であれば、翌月入塾扱い等。)

 

Q、どの学年から入塾したらよいのでしょうか?

A、

中学生の生徒さん:学校で中学文法単元が一通り終わってから、入塾をお願いしております。

中学生参加目安:中学2年生の夏から(中学文法単元の基礎指導が終わる頃)

 

高校生の生徒さん:生徒さんの目標から逆算して、余裕を持って入塾をお願いしております。

高校生期間目安:

偏差値40⇒50 最低数か月~半年

偏差値50⇒60 最低半年~1年

偏差値60⇒70 最低1年

偏差値が上がるにつれて、長い指導期間が必要になります。

当塾で取り入れている「音読学習」は与えられた期間内で、効果を確実なものにするための学習法です。

生徒さんの受験までの時間は有限です。ダラダラと塾に通い続け、効果の出ていない期間を作らないようにすることが重要だと考えています。

 

Q、英語塾を探している。今から○○大学に行きたいと他塾に伝えたら、「難しい」と言われた。そちらで指導可能か?(特に入試直前期に多いお問い合わせ)

A、受け身の塾に比べ当塾の音読学習の効果が高いことは保証しますが、お話を聞いてみてから判断させていただきます。逆に難しい事例を快く受け入れる塾や予備校には注意が必要です。

入塾時期の話にも当てはまりますが、入試までの期間と生徒さんの英語力を照らし合わせてみて、英語を専門に教えている人間が「難しい」と判断したにも関わらず、難しい事例の生徒さんを受け入れる塾や予備校は、「高校卒業後も通ってもらうこと」を視野に入れています。

切羽詰まって正常な判断が出来なくなっている状態「藁にもすがる思い」で塾を選ぶと、短期で結果が出ない⇒転塾、転塾、転塾、、、を繰り返し、受講料が無駄になってしまうだけでなく、それよりも大切な生徒さんの限られた学習期間を失ってしまうことになります。

多少指導の軌道修正があっても、 ”確実に希望する結果が得られるよう” 余裕を持って入塾することをお勧めいたします。

 

準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

Q、準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

① A、思考力を問う問題に挑戦しましょう!(国公立最上位、国公立医学部など)

 

東大を始めとする国公立上位大学や私立の最難関大学の一部は、入試で英検準1級を英語試験免除(または得点換算)の基準にしていない大学があります。(徐々に、加点方式に変わってきてはいるようです。)

 

英語が出来ることの証明である準1級合格で、なぜ英語免除にならないのでしょうか?

理由は、英検は一定の英語力を証明するものであるが、思考力の高さを証明するものではないからです。

 

特に国公立上位の問題を見てみると、思考力と言語力(日本語含む)を問う問題が非常に多くなっています。

思考力や言語力は、生徒さんが生まれてから受験までの17年間の環境の中で培われるものです。

しかしながら、他教科同様、英語の思考力問題もパターンプラクティスで習得が可能です。そしてその数は100パターン程度と、数学などの他教科に比べ非常に少ない数です。

「英文解釈の技術」などと呼ばれているものは、この思考力を問う問題を分野ごとに分類したものです。

 

② A、英検準1級の高得点を狙いましょう!

上位校では準1級の合格点によってさらに得点換算を分けている大学もあります。

例:

2300点(準1級合格最低点)180/200点 換算

2400点         190/200点 換算

2500点         200/200点 換算

 

英検準1級に合格したのであれば、MARCHレベルの大学は、ほぼ確実にどこかに受かります!

「MARCHは確実だ!、じゃあもっと上に行くためにはどうすればいいのだろうか?」

次は「思考力を問う問題に取り組む」、「英検準1級高得点を目指す」など、

さらに上位を目指しましょう!

受講料上限制度を利用した効果的な受講の仕方を教えてほしい。

Q、受講料上限制度を使って上限いっぱいまで受講する予定です。効果的な受講の仕方を教えてください。

A、英語に集中できる環境を最低半年~1年ご用意ください。

受講料上限制度をご利用いただけるのであれば、こちらもご家庭の懐具合を気にせず、最適な講座がご提案できます。確実に結果を出すための細かな受講講座のレシピは、都度ご提案させていただきます。

 

モデルケース:

4月から高校1年生 保護者様が何度も「音読しなさい!」と叱っても、なかなか音読学習を始めようとしない音読が苦手なBさん

狙い:「半強制的な毎日の音読環境」を与える!

対面やzoomを組み合わせ、部活動や他塾とのバランスも取りながら、生徒さんが学習をきちんと継続できる無理のない範囲で、最適な講座をご提案させていただきます。慣れてくれば学習は自然と加速します。

ピンク・・・お勧めの講座

オレンジ・・・出席可能な全講座

 

 

上記のご提案の後に、よく聞く声:

Q、英語だけに集中して、そのほかの教科が疎かになってしまうことが心配です。

A、早めに2年適用の保険(準1級合格、有効期間2年)をかけておくことで、他教科の対策もしやすくなります。(英検準1級に、高校2年生の終わりまでに合格していることが理想です。遅くとも3年の6月まで)

 

生徒さんの学校生活全ての部分に言えることですが、ご家庭の経済状況やご自身の置かれている状況を冷静に分析し、受験までの計画を立てられる生徒さんはいません。

保護者様の導きによって、ある程度のレールを敷いてあげることも必要だと感じています。

受験で良い結果を残しているご家庭を見ていると、こちらも「うまいな」と思ってしまうほど、準備が万全であることが多く、たとえどこかの部分で失敗したとしてもいくつもの保険をかけ受験に臨んでいます。

東京英語塾では、英検準1級という最も強力な保険を ” 塾生全員 ” にかけさせていただきます。