多くのお問い合わせ、お申し込みをいただきありがとうございます。
定員に達するクラスが増えて参りましたので、3月から新規講座を開講いたします。
文法特化クラスは6月までを予定しております。
7月からは長文が中心の指導になります。
この時期にしっかり文法を身につけましょう!
入塾をご希望の方は、三者面談の中で詳しくお話をさせていただきます。
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ご希望の日時をお選びください。
多くのお問い合わせ、お申し込みをいただきありがとうございます。
定員に達するクラスが増えて参りましたので、3月から新規講座を開講いたします。
文法特化クラスは6月までを予定しております。
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「今年度共通テストに対する当塾の見解」と、「今後の指導に変化はあるか」の主に2点を、
先日、1つの新聞社様と、1つのTVメディアの方からご質問をいただきました。
いつものように、「もともと当塾は特定のテスト対策ではなく、4技能を組み合わせた実力養成を主として指導している。当塾の指導方針は変わらない」と面白味の無い意見を伝え、さらに「当塾の見解を使うのであれば、匿名にして欲しい。」と毎回伝えているため、せっかくお問い合わせいただいてもあまりよいネタにならないのではないかと感じています。
今回の共通テスト英語の難易度が上がったことを不安に感じている保護者様からも、複数ご質問を受けましたので、個人的に感じたことを含め記載させていただきます。
大学入学の英語における最低ラインがクリアできていなければ簡単に点数が取れないテストになった。今までのようにレベル別の問題が易~難と順番に並んでいるのではなく、TOEFLのように大学で授業を受けるための一定の英語力が無ければ点数が取りにくい、上位層と下位層がはっきり分かれるテストになった。「大学に行く準備が出来ている学生と、そうでない学生をはっきりと分けたい」といった意図が見られるようなテストになった。
今までのように、年末から過去問を解き、ちょこっと練習するだけで40点ほど取れてしまうようなテストから、①日々、英語音声を通学や通塾の移動の間にひたすら聞く、②リエイゾンなどの音のつながりの知識を学習する、③自発的にディクテーションやシャドーイングなどを行い、リーディングと同程度の時間をかけ、じっくり学習しなければ高得点が取れないテストになった。
覚えた知識を、スピーキングやライティングで使って体で習得する必要がある。特にリスニングの1回聞き取りは、頭で一度考えてから理解しようとすると遅い。体に英語が染みついていないと反応できないものになった。机にかじりついて黙って勉強しているだけでは、点数が取りづらい実用的な英語になった。
生徒さんが大学生、社会人になって必ず受けるであろうTOEICでは、リーディングとリスニングが半々ですから、受験者は否が応でもリスニングに相当な時間をかけ練習しなければならなくなります。しかし、それによって学習者のリスニング力が大幅にアップし、受験者全体の英語力の向上に役立っていることは確かです。
共通テストの難易度が上がれば、受験者もそれ相応の覚悟を持って大学入試に臨む必要があります。
実力がある生徒さんであれば、今回の変化にきちんと対応できたはずです。
様々な変化に対応できるよう、日ごろから実力をつける勉強をすべきだと考えています。
当塾に通う全ての生徒さんが、彼らの人生において今後も起こるであろう様々な変化に機敏に対応できるよう、英語という最強の武器を確実に身につけられるよう全力で指導させていただきます。
<保護者様へ>
入試を取り巻く変化のスピードが年々早くなり、生徒さんの努力だけでは対応が難しくなっています。保護者様の間でも、かなり前から準備されている方と、直前でご相談に来られる方の生徒さんの受験結果は毎年大きく差が開いていることも事実です。
子供たちだけの競争ではなくなってきていると感じています。
当塾における受講の面でも、保護者様がこちらの割引制度を非常にうまく活用し生徒さんに多くの講座を受けさせている方と、ほとんど生徒さんにお任せの保護者様の間で、年間数万円の差(受講料の年間お支払い上限を設けております。)で、50~100講座ほど受講数の差が出ます。生徒さんにやる気があり、保護者様もこちらの受講に積極的であれば十分満足していただける受講システムになっています。
こちらの受講システムは、保護者様に負担が大きくかからない金額で、やる気のある生徒さんには多くの受講をしてもらえるような制度になっています。
出来るだけ多くの生徒さんに最大限こちらの塾を利用してもらえるよう、今後HPやお渡しする資料を改善していく予定ですが、世の中の変化のスピードに合わせ随時対応しているため、こちらの資料も説明が足りず完全ではないものがございます。
「やる気のある生徒さんには、リーズナブルな受講料で全力で指導させていただく」ことが当塾の方針でございます。
「検討をしているが、システムがよくわからない」という方がおりましたら遠慮なくご相談ください。
報道にもありますように政府より緊急事態宣言が発令され、午後8時以降の外出自粛要が出されました。
これを受け、東京英語塾では全対面授業の1時間前倒しを行い、授業の終了時間を午後8時とさせていただきます。塾生の皆さんへは随時メールでご連絡をさせていただいております。
期間:来週祝日明け 1月12日(火曜日)~当面の間
対象:秋葉原教室、飯田橋教室の全対面授業
1時間の前倒しに伴い予定していた対面授業に出られなくなってしまう、または大幅に遅刻してしまう可能性のある生徒さんは、予約サイトより振替手続きをお願いいたします。
音読補習は15分ほどの遅れであれば指導に大きな支障は出ませんが、時間が短くなってしまうことが心配な生徒さんは、zoom音読補習への振替をお勧めいたします。
前回の緊急事態宣言の際、生徒間で大きな学力差が出てしまったことを踏まえ、希望の多い対面授業は緊急事態宣言中も継続予定でございます。
引き続き、感染対策をきちんと取りながら、講師一同全力で指導をさせていただきます。
東京英語塾 代表 山野 澄人
ご希望の方は遠慮なくお申込み下さい。(新規入塾生は入塾後2か月目から)
2021年度からの塾方針として上記を掲げ、塾生全員の満足度アップを目指し徹底指導させていただきます!
毎月受講料計算表の範囲でお支払いいただいている受講料が、上限金額に達したら自動的に適用となります。
多くのお問い合わせをいただき誠にありがとうございます。
大変お待たせいたしました。
1月の三者面談のご予約を開始いたしました。
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「予約する」
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ご希望の日時をお選びください。
ご予約いただいた方へのご返信は年明けとなりますことをご了承ください。
「受講料上限制度(詳細はクリック)」や、「絶対合格割引(詳細はクリック)」にご関心を示していただきありがとうございます。
上記方針を掲げ、
全ての生徒さんが素晴らしい結果を残せるよう徹底して指導させていただきます!
・英語学習はスポーツ同様に体を使って習得する類のものだが、生まれつきの能力や体格差はほとんど関係が無い。
・努力次第でだれでも上位に食い込める。
・強豪校(練習量の多い当塾の例え)に入れば、例え2軍でも他の学校(練習量の少ない、黙読で英語学習している塾や学校)の1軍よりも上手くなる。
全国大会常連校のように、毎日毎日練習(音読練習)していれば、のんびり週1回受け身の授業を受けている他の生徒さん達を優に超える英語力が付きます!
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ご予約をお待ち申し上げております。
ご予約いただいた方へのご返信は年明けとなりますことをご了承ください。
お問い合わせをいただきありがとうございます。
特に中学生の保護者様からのお問い合わせが多くございました。
中学生講座で定員に達するクラスが増えてまいりましたので、来年以降順次、新規講座を開講いたします。
飯田橋 水曜 高校L1クラス
秋葉原 木曜 中学ハイレベルクラス(臨)(1月~3月までの臨時講座 希望者が多い場合継続)
zoom 月曜 構文解釈基礎(中学ハイレベル~高校L1の生徒さん対象)
zoom 月曜 音読補習(レベル不問)
zoom 木曜 音読補習(レベル不問)
zoom 木曜 高校L2クラス
中学ハイレベルに通う生徒さんが 「絶対合格割引」(詳細はクリック) で出席可能な講座
入塾をご希望の方は、三者面談の中で詳しくお話をさせていただきます。
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東京英語塾に入ったのであれば、ぜひ準1級を目指してください!
準1級に合格すればMARCHのいずれかの大学に確実に合格します。
他教科が全くできない生徒さん達(他の2教科が40台の偏差値の方もいました。)も複数のMARCHの大学に合格されています。
MARCHに属する大学がどれだけ英語に重点を置いているのかが分かります。
「本当にこの子にできるの?」でななく、ご家庭でも生徒さんを信じて、ぜひサポートしてください!
特にMARCH志望の生徒さんの場合、学生生活を英語に全振りして、準1級を取らせてしまえば受験は終わります。
この方針の良いところは、万が一準1級に達しなかったとしても、その学習過程で多くの生徒さんが準1級に近い高得点を獲得される点です。(日東駒専以上が確定します。うまくいけば準1級と同等の加点を得られMARCH受験に有利になります。)
生徒さんの努力が無駄になりません。「部活に学校生活のすべてを捧げたが、内申書に何も実績が残らない。」とはならないところがこの方針の利点です。
準1級合格のお手伝いは当塾ですべてさせていただきます!
それが当塾の存在意義でございます。
入塾をご希望の方は、まずは三者面談をさせていただきます。
「体験入塾・お問い合わせ」
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ご希望の日時をお選びください。
生徒さんに合ったクラスをご提案いたします。
10月に準1級の合格者数を掲載いたしました。
その後、英検準1級合格者の実例を教えてほしいと、保護者様から要望がありました。
・英語学習はスポーツ同様に体を使って習得する類のものだが、生まれつきの能力や体格差はほとんど関係が無い。
・努力次第でだれでも上位に食い込める。
・強豪校(練習量の多い当塾の例え)に入れば、例え2軍でも他の学校(練習量の少ない、黙読で英語学習している塾や学校)の1軍よりも上手くなる。
よく教室で上記のように英語学習を例えています。
実際に当塾では高校の偏差値を覆す例が多々あります。
実例①:都内女子高 偏差値41~45(四谷大塚HP参考)
通塾期間 2年4か月 普通学科 英語レベル分け一番上のクラス(徐々に上がっていった。)
入塾当初からコツコツと音読学習を続け、3年時に2回受験 2回目に合格
英検準1級合格が決め手となり、学校推薦でMARCHへ合格(生徒さん側からではなく、学校側から推薦の話を出してきた)。
実例②:都内私立高校 男子生徒 偏差値50~55(四谷大塚HP参考)
通塾期間 約2年 普通学科 英語のクラス分けは特になし
1年間部活と両立しながらのんびり通っていたが、部活が終わった2年の秋頃からスイッチが入り、英検準1級の単語帳を自ら購入。
2年時冬1回、3年時に2回受験 3回目に合格
その後、関東圏の中堅国公立(偏差値60台)に無事合格。
参考:進学校の生徒さん達 偏差値60~70
英検準1級合格までの期間 約8か月~1年半
音読での単語暗記のコツをつかみ、高校単元単語帳の暗記が物足りなくなった時、「英検準1級単語帳をチェックしてほしい」と自ら言い始める生徒さんが多い。
入塾をご希望の方は、まずは三者面談をさせていただきます。
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生徒さんに合ったクラスをご提案いたします。
<今年の受験生の様子>
12名中
英検準1級合格 5名(2020年度のみ)
共通テスト模試 リーディング満点 2名
teap リーディング・リスニング満点1名
その他外部試験、記述模試や実力模試高得点獲得者からの報告を多々受けています。(数が多く把握しきれていないため記載できず申し訳ありません。)
今年は念のため、推薦や入学試験での英語免除を選択肢に入れたいという生徒さんが多く、様々な外部試験を受ける生徒さんが増えた印象です。
当塾において、英検準1級合格者が一気に増えた要因として、英検試験形式の選択肢が増え、力はあっても今まで日程の関係で受験ができなかった層の生徒さんが受験できるようになったためと考えられます。
毎年多くの生徒さんが受験勉強の過程で準1級の単語帳を学習しています。
昨年までは、「準1級に合格できる力はあるのに受けないのか、もったいないなあ」と思うことが多かったのですが、今までの「まずは入試、英検は大学に入ってから」という風潮から、「英検などの外部試験も入試の選択肢として利用する」という方向に生徒さん達の考え方がはっきり変わってきている様子が伺えます。
当塾では特に英検対策を重点的に行っているわけではありませんが、受験対策として英検準1級の単語帳、長文読解(構文解釈や精読)、文法、日々のスピーキング、リスニング練習などのバランスの良い学習のすべてが、結局は、入試のみならず外部試験の対策にもなっていると考えています。