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受講料上限制度について

FAQ

受講料上限制度について

お支払いいただく受講料に上限を設け、結果が出るまで徹底指導!

概要:受講料上限制度は、年間でお支払いいただく受講料に上限を設け、上限後は無料で受講できる制度です(通常授業は月12回の回数制限がございます)。やる気があり、宿題をきちんとこなしてくる生徒さんを全力で応援する制度です。

高校生 1月~12月まで 年間受講料上限36万円

中学生 1月~12月まで 年間受講料上限28万円

途中入塾の生徒さんは月割り、週割計算となりますが、早い時期にご入塾いただいた方が有利になるような計算方法です。

 

受講料上限制度の適用は9月入塾までの生徒さんが対象となります。

毎月受講料表の範囲でお支払いいただきます。(上限金額の一括振込は承っておりません。)

 

Q、年間上限金額に達したら、どのような受講の仕方になるのでしょうか?

 A、上限に達した月から、無料で受けられるようになります。(通常授業は月12回の制限あり、宿題をきちんとやってくるという条件あり) 

 

Q、月々の支払金額に上限はありますか?例えば毎月4万円で9か月受講し、10か月後から絶対合格割引の条件で無料受講したいと考えています。(高校生の保護者様、上限36万円)

受講料表の範囲内であれば最大まで受講可能です。

生徒さんが無理のない範囲で受講してください。宿題の消化不良が見られる場合はご相談をさせていただきます。

 

 

Q、年の途中から入塾した場合はどのようになりますか?

 A、4か月以上通塾期間があれば、月割り、週割で計算いたします。(早い時期にご入塾いただいた方が有利になるような計算方法です。)

 

Q、夏期講習の受講料も、年間上限金額に含まれますか?

A、夏期講習、冬期講習(受験生のみ)、初回教材費など全ての受講料などのお支払い金額を合計し、上限金額に達したらそれ以上お支払いいただく必要はありません。

 初回教材費  +  月々の受講料  +   夏期(冬期)講習

=年間受講料上限金額

 

Q、来年の4月から高校生になりますが、上限金額は高校生と中学生のどちらが適用されるのでしょうか?

A、高校生の上限金額が適用となります。

 

Q、受講料上限制度があると知って驚きました。(なぜそのようなことが可能なのか?というニュアンス)

A、その塾の経営者がどんな方針で塾を運営しているのか、何を重要視しているのか、ということだと思います。

当塾の運営の仕方であれば、他塾より圧倒的に多い支出が、生徒さんの成績に直接関わってくる講師給与や指導の質の向上に充てられています。建物や椅子や机などの設備費、スタッフ給与、広告宣伝費等はかなり抑えられた経営の仕方をしています。どの費用をいわゆる ” 受講料 ” として諸々の諸経費を含んだ形で保護者様からいただき、何にお金を使うかは塾の経営者の考え方次第だと思います。

Q&A 受講料上限制度を利用した効果的な受講の仕方を教えてほしい。

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