徹底して音読!大学入試までに8千語 東京英語塾 秋葉原

徹底して音読! 結果で勝負! 塾生全員が結果を出す塾!

入塾専用☎03-4570-0834(祝を除く火・水・木・土13~20時 外部電話代行オペレーターの受付のみ) 
FAQ

FAQ

おすすめの受講の仕方を教えてほしい。

<9月26日追加分>

生徒さん実例:高校2年生 部活動を熱心に行っているので多くの時間を取れない

「少し海外経験があるため感覚的に英語を理解しているが、難しい文章が読めない。」と保護者様からご相談。

実際の受講:得意な単語の暗記はオンラインで音読補習zoomを受講 苦手な文法や構文は出来るだけ対面で受講 夏期講習を利用し重点指導 苦手な分野と、得意な分野を「対面」と「オンライン」でうまく使い分けていた

zoom: 構文基礎クラス、L1.5構文解釈クラス(対面に出られない時はzoom)、音読補習 

対面:    高校L1(文法)、L1.5構文解釈クラス

今まで意識したことのなかった英語の語順に意味があることが分かり、長く複雑な文章を正確に読めるようになった。

MARCHレベルの英文が読めるようになり、設問の正答率も格段に上がった。

典型的な感覚英語の生徒さんで、自分よりもスピーキングが下手な同級生にテストの点数で負けていることが悔しいとご相談。youtubeか何かで「構文解釈(英文解釈)」が大切であることに気づき指導してくれる塾を探していたとのことで、熱心に構文の授業を受けてくれました。

 

<8月23日追加分>

生徒さん実例:高校1年生 都内で3本の指に入る中高一貫超進学校に通っているが中学生の頃から周りと差がつき始め、英検3級止まり

実際の受講:今年2月から 中学総復習クラスから開始 対面、zoomを組みあわせじっくりと確実に力をつけ、英検2級合格確実ラインまで到達

 

面談時、生徒さんが英語に自信を無くしている様子が見受けられたため、一番下の中学総復習クラス(英検3級挑戦~合格)からスタートし自信をつけてもらった。

その後2か月ほどで中学総復習クラスを卒業し、高校単語の学習のため中学ハイレベルクラスに進級。

単語のレベルが上がり、単語の独学が難しい様子だったため、zoomの音読補習を生徒さんに勧め、対面授業に加え、週に2~3回のzoom音読補習を受講していただいた。

時間はかかったが夏には高校単語の発音に慣れ、本人の口から「単語のチェックの数を増やしてほしい」と講師へ申告があった。

ご家庭でも大きな変化が見られ、保護者様が安堵されていた。

 

<7月5日追加分>

生徒さん実例:大学付属高校1年生 家では全く勉強しない 学習の習慣をつけさせたいとご相談

実際の受講: 今年4月から 通常授業1~2回(ほぼ1回) 音読補習週4回~5回(ほぼ毎日)

 

特に半強制的に学習をさせるため、音読補習をほぼ毎日受講するようにした。

当初は対面を組み合わせていたが、1時間のみの対面音読補習に来ないことが多くなり、通塾時間短縮のため音読補習のみzoomに切り替え。

zoomで本人の部屋で学習させていたところ、寝転がりながら音読している様子があったため、リビングでご家族(保護者様だけでなく、妹さんや弟さん)みんなのいる前でzoom音読補習を受講させるようにしたところ緊張感が出てうまくいった。

今年5月の英検2級に無事合格、教室での音読チェックでも目を見張る改善が確認された。

ご家庭の協力も少し必要ですが、PCをリビングに置き、その様子を保護者様や他のご家族の方が見ていてただくだけです。音読補習を増やし半強制的に学習の習慣を身につけることが出来ると思います。

そちらの塾の評判が少なく判断に迷っています。

Q、HPを見ると、良さそうだなという印象を受けましたが、そちらの塾のレビューが無く判断に迷っています。

実際、良いレビューはわざわざ書かないことの方が多いと思います。

また、当塾は「やる気のある生徒であれば結果が出るまで一定の金額で好きなだけ通ってよい」という方針のため悪いレビューが書きづらいのだと感じています。

実は上記のようなご質問とご意見は頻繁にお聞きしておりましたが、塾の評判はお金を払ってインターネット上に掲載してもらうものであり、当塾は保護者様から頂く受講料に広告費の上乗せをしていないため、そういったものに費用をかけていません。

唯一工夫したものは、創設時にインターネットで検索しやすい塾名にしたことだけです。(名前に特に意味はありません。)

最近では「結果の出る東京英語塾ならこちらの〇〇塾へ」、「東京の英語塾で成績をあげるなら〇〇予備校へ」と、全国区の子供向け英語学習塾さんや予備校さんが(その学習塾の名称や予備校の名称とはもちろん異なります。)当塾の名称やそれに近い形で宣伝していることに驚きました。(保護者様からの報告でこちらも気が付きました。「都内」「学習塾」など様々な選択肢がある中であえて「東京英語塾」を選んで広告にしているようです。おそらく広告であればそのようなことも問題ないのでしょう。)

驚きと同時に、大手の塾が当塾の塾名をわざわざお金をかけて広告で使うくらい、

「東京英語塾」=「結果が出る塾」という印象が多くの保護者様の中にある証明だと考えています。

 

A:それぞれご家庭によって判断基準があると思いますが、一番良いのは、実際に当塾の体験授業を受けていただくことだと思います。

もちろん様々な理由(受講料の不満、音読重視の指導方針が合わず結果が出ない、講座設定の不満など)で退塾される方もおりますが、年間10名以下と一般的な塾や予備校と比べると極めて少ない割合です。

一度入塾されたら目標を達成される(準1級合格や推薦入試合格など)か、卒業まで残られる生徒さんがほとんどです。

確実性があり結果が出るが、同時に受け身よりも頭に負荷がかかる「音読重視」の当塾の指導方針が生徒さんに合っているか確認後、入塾をご検討いただければ幸いです。

受講料や受講の仕方について教えて下さい。

東京英語塾受講料:

基本受講スタイル 

音読補習 + 通常授業

音読補習、通常授業共に、毎月の回数調整が可能です。

Q&A 音読補習の時間は何をするのですか?(クリック)

 

<授業の予約について>

全て予約制となっております。

授業の予約・キャンセルは予約サイトで3時間前まで可能です。(月ごとの回数制です。振替制度ではありません。)

先着順の予約制となっております。(タイミングによってはすぐに満席になってしまう講座もございます。お早目のご予約をお願いいたします。)

音読補習の時間は何をするのですか?

音読補習では、

①「前回範囲の音読の復習(宿題)」と、

②「当日範囲の音読の予習」を行います。

声掛けと、一人一人のチェックを徹底し、「宿題は必ずチェックする」と生徒たちへ意識付けを行います。

音読補習はどの曜日どの時間帯でも出席可能です。

 

 

Q、自習室はないのですか?

A、大変申し訳ありませんが、自習室はございません。

 

以前予備校の自習室見回り担当を経験したことがあります。

なぜ、「自習室見回り担当」なる人員が必要なのでしょうか?

それは自習室が、生徒たちがスマホやゲーム、休憩をする場所になっている為、それを注意する人間が必要だということです。(スマホの前は漫画でした。小さなスマホの登場により、生徒たちのサボりは巧妙で見つけにくくなっています。きちんとやっていた生徒は本当に切羽詰まった一部の生徒でした。おそらくそういった生徒は自習室などなくとも真面目にやると思います。)

予備勤め時代に、一度「音読チェックスタッフを配置し、専用の音読部屋を作ったらどうか」と提案しましたが、人を置くと人件費がかかるので難しいと一蹴されてしまいました。(一若手の思い付きでの発言でしたので、経営的には間違っていない判断です。)

多くの予備校が、人員を配置して音読チェックを行っていないのは単純に人件費の問題です。

しかし、当塾では多少利益を削っても優秀な講師を配置した音読補習を維持し、「生徒が結果を出す」ことを優先しています。

 

塾の運営はその経営者の考えがはっきりと表れます。

何を優先しているのか、

どのような方針で運営をしているのか、

当塾における音読補習は、

「生徒が結果を出すことを最も優先している

というはっきりとした意思表示です。

 

入塾のタイミングについて教えてください。

Q、入塾のタイミングについて教えてください。

A、どの時期から入塾していただいても3~4か月で全ての単元の学習が可能です。

時期によって、文法特化と長文特化(主に夏期や入試直前)の時期に分かれていますが、

当塾のカリキュラムは、年間を通じて全ての学習単元を繰り返し指導しております。

 

~受講料上限制度と入塾月について~

受講料上限制度について

Q、年の途中から入塾した場合はどのようになりますか?

 A、4か月以上通塾期間があれば、月割りで計算いたします。

 

Q、例えば3月31日に入塾した場合と、4月1日に入塾した場合で、たった1日でも月が替わると年間受講料上限制度の月割り計算は変わってくるのですか?

A、ご安心ください。保護者様側に受講料の面で有利になるよう、常識的な範囲でうまく入塾月を調整させていただいております。(例:月の後半入塾であれば、翌月入塾扱い等。)

 

Q、どの学年から入塾したらよいのでしょうか?

A、

中学生の生徒さん:学校で中学文法単元が一通り終わってから、入塾をお願いしております。

中学生参加目安:中学2年生の夏から(中学文法単元の基礎指導が終わる頃)

 

高校生の生徒さん:生徒さんの目標から逆算して、余裕を持って入塾をお願いしております。

高校生期間目安:

偏差値40⇒50 最低数か月~半年

偏差値50⇒60 最低半年~1年

偏差値60⇒70 最低1年

偏差値が上がるにつれて、長い指導期間が必要になります。

当塾で取り入れている「音読学習」は与えられた期間内で、効果を確実なものにするための学習法です。

生徒さんの受験までの時間は有限です。ダラダラと塾に通い続け、効果の出ていない期間を作らないようにすることが重要だと考えています。

 

Q、英語塾を探している。今から○○大学に行きたいと他塾に伝えたら、「難しい」と言われた。そちらで指導可能か?(特に入試直前期に多いお問い合わせ)

A、受け身の塾に比べ当塾の音読学習の効果が高いことは保証しますが、お話を聞いてみてから判断させていただきます。逆に難しい事例を快く受け入れる塾や予備校には注意が必要です。

入塾時期の話にも当てはまりますが、入試までの期間と生徒さんの英語力を照らし合わせてみて、英語を専門に教えている人間が「難しい」と判断したにも関わらず、難しい事例の生徒さんを受け入れる塾や予備校は、「高校卒業後も通ってもらうこと」を視野に入れています。

切羽詰まって正常な判断が出来なくなっている状態「藁にもすがる思い」で塾を選ぶと、短期で結果が出ない⇒転塾、転塾、転塾、、、を繰り返し、受講料が無駄になってしまうだけでなく、それよりも大切な生徒さんの限られた学習期間を失ってしまうことになります。

多少指導の軌道修正があっても、 ”確実に希望する結果が得られるよう” 余裕を持って入塾することをお勧めいたします。

 

準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

Q、準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

① A、思考力を問う問題に挑戦しましょう!(国公立最上位、国公立医学部など)

 

東大を始めとする国公立上位大学や私立の最難関大学の一部は、入試で英検準1級を英語試験免除(または得点換算)の基準にしていない大学があります。(徐々に、加点方式に変わってきてはいるようです。)

 

英語が出来ることの証明である準1級合格で、なぜ英語免除にならないのでしょうか?

理由は、英検は一定の英語力を証明するものであるが、思考力の高さを証明するものではないからです。

 

特に国公立上位の問題を見てみると、思考力と言語力(日本語含む)を問う問題が非常に多くなっています。

思考力や言語力は、生徒さんが生まれてから受験までの17年間の環境の中で培われるものです。

しかしながら、他教科同様、英語の思考力問題もパターンプラクティスで習得が可能です。そしてその数は100パターン程度と、数学などの他教科に比べ非常に少ない数です。

「英文解釈の技術」などと呼ばれているものは、この思考力を問う問題を分野ごとに分類したものです。

 

② A、英検準1級の高得点を狙いましょう!

上位校では準1級の合格点によってさらに得点換算を分けている大学もあります。

例:

2300点(準1級合格最低点)180/200点 換算

2400点         190/200点 換算

2500点         200/200点 換算

 

英検準1級に合格したのであれば、MARCHレベルの大学は、ほぼ確実にどこかに受かります!

「MARCHは確実だ!、じゃあもっと上に行くためにはどうすればいいのだろうか?」

次は「思考力を問う問題に取り組む」、「英検準1級高得点を目指す」など、

さらに上位を目指しましょう!

受講料上限制度を利用した効果的な受講の仕方を教えてほしい。

Q、受講料上限制度を使って上限いっぱいまで受講する予定です。効果的な受講の仕方を教えてください。

A、英語に集中できる環境を最低半年~1年ご用意ください。

受講料上限制度をご利用いただけるのであれば、こちらもご家庭の懐具合を気にせず、最適な講座がご提案できます。確実に結果を出すための細かな受講講座のレシピは、都度ご提案させていただきます。

 

モデルケース:

4月から高校1年生 保護者様が何度も「音読しなさい!」と叱っても、なかなか音読学習を始めようとしない音読が苦手なBさん

狙い:「半強制的な毎日の音読環境」を与える!

対面やzoomを組み合わせ、部活動や他塾とのバランスも取りながら、生徒さんが学習をきちんと継続できる無理のない範囲で、最適な講座をご提案させていただきます。慣れてくれば学習は自然と加速します。

ピンク・・・お勧めの講座

オレンジ・・・出席可能な全講座

 

 

上記のご提案の後に、よく聞く声:

Q、英語だけに集中して、そのほかの教科が疎かになってしまうことが心配です。

A、早めに2年適用の保険(準1級合格、有効期間2年)をかけておくことで、他教科の対策もしやすくなります。(英検準1級に、高校2年生の終わりまでに合格していることが理想です。遅くとも3年の6月まで)

 

生徒さんの学校生活全ての部分に言えることですが、ご家庭の経済状況やご自身の置かれている状況を冷静に分析し、受験までの計画を立てられる生徒さんはいません。

保護者様の導きによって、ある程度のレールを敷いてあげることも必要だと感じています。

受験で良い結果を残しているご家庭を見ていると、こちらも「うまいな」と思ってしまうほど、準備が万全であることが多く、たとえどこかの部分で失敗したとしてもいくつもの保険をかけ受験に臨んでいます。

東京英語塾では、英検準1級という最も強力な保険を ” 塾生全員 ” にかけさせていただきます。

絶対合格割引について

絶対合格割引は、「当塾の合格実績に大きく貢献していただける」と判断した生徒さんに対し大幅な割引を提供することにより、素晴らしい結果を残してもらうための特別割引です。

 

当塾の全ての講座(秋葉原教室は条件あり)に39800円で出席が可能です。

モデルケース:L2クラスレギュラーの高校生A君が、絶対合格割引で出席可能な講座

(2021年 2月現在)

ピンク・・・お勧めの講座

オレンジ・・・出席可能な講座

 

 

絶対合格割引 受講可能月:

・受験生 9月~受験まで

・受験生以外 1月~3月まで、新規入塾生は入塾2か月後(当塾の指導に慣れて)から

・受講料上限金額に達した場合、上記月以外でも絶対合格割引で受講可能 受講料上限金額の詳細は「Q&A 受講料上限制度について」をご覧ください。

 

大変お得な割引ですが、受講には条件がございます。

ご希望の方はお手数ですが、下記「絶対合格割引 確認書」をご一読ください。

 

確認書を要約すると、

①遅刻やサボり癖がある生徒さんの受講は制限されます。

②授業だけ出て、宿題をやってこない生徒さんの受講は制限されます。

③きちんと予約サイトから予約を行い、「受講のルール」通り受講してください。

 

上記は通常通り参加されている生徒さんには当てはまらないものです。

ご希望の方は遠慮なくお申込みください。

この割引を最大限利用し、ぜひ素晴らしい結果を残してください。

 

受講料上限制度について

全塾生が結果を出せるよう、受講料制度の大改革を行います!

概要:受講料上限制度は、年間でお支払いいただく受講料に上限を設け、受講料のお支払い金額によって生徒間の受講回数に大きな差が出ないようにするための制度です。受講料ではなく、やる気(宿題の取り組み等)で受講回数が変わります。

高校生 1月~12月まで 年間受講料上限36万円(9月入塾の場合 上限12万円)

中学生 1月~12月まで 年間受講料上限28万円(9月入塾の場合 上限93400円)

受講料上限制度の適用は9月入塾までの生徒さんが対象となります。

毎月受講料表の範囲でお支払いいただきます。(上限金額の一括振込は承っておりません。)

 

Q、年間上限金額に達したら、どのような受講の仕方になるのでしょうか?

 A、「絶対合格割引(39800円ですべての講座に出席できる割引)」が上限に達した月から、無料で受けられるようになります。 

モデルケース:中学ハイレベルの生徒さんが絶対合格割引で出席可能な全てのクラス

ピンク ・・・お勧めの講座     オレンジ・・・出席可能講座

「絶対合格割引の条件」については「時間割・受講料」のページ一番下に記載されている

「Q&A 絶対合格割引について」

をご確認ください。

 

Q、月々の支払金額に上限はありますか?例えば毎月4万円で9か月受講し、10か月後から絶対合格割引の条件で無料受講したいと考えています。(高校生の保護者様、上限36万円)

受講料表の範囲内であれば最大まで受講可能です。

生徒さんが無理のない範囲で受講してください。宿題の消化不良が見られる場合はご相談をさせていただきます。

 

 

Q、年の途中から入塾した場合はどのようになりますか?

 A、4か月以上通塾期間があれば、月割りで計算いたします。

 

Q、例えば3月31日に入塾した場合と、4月1日に入塾した場合で、たった1日でも月が替わると受講料の月割り計算は変わってくるのか?

A、ご安心ください。保護者様側に受講料の面で有利になるよう、常識的な範囲でうまく入塾月を調整させていただいております。(例:月の後半入塾であれば、翌月入塾扱い等。)

 

Q、夏期講習の受講料も、年間上限金額に含まれますか?

A、夏期講習、冬期講習(受験生のみ)、初回教材費など全ての受講料などのお支払い金額を合計し、上限金額に達したらそれ以上お支払いいただく必要はありません。

 初回教材費  +  月々の受講料  +   夏期(冬期)講習

     

=年間受講料上限金額

 

Q、来年の4月から高校生になりますが、上限金額は高校生と中学生のどちらが適用されるのでしょうか?

A、高校生の上限金額が適用となります。

 

Q、(事前にお知らせメールをした保護者様より)受講料上限制度のお知らせをいただき驚きました。(なぜそのようなことが可能なのか?というニュアンス)

A、その塾の経営者がどんな方針で塾を運営しているのか、何を重要視しているのか、ということだと思います。

当塾の運営の仕方であれば、他塾より圧倒的に多い支出が、生徒さんの成績に直接関わってくる講師給与や指導の質の向上に充てられています。建物や椅子や机などの設備費、スタッフ給与、広告宣伝費等はかなり抑えられた経営の仕方をしています。どの費用をいわゆる ” 受講料 ” として諸々の諸経費を含んだ形で保護者様からいただき、何にお金を使うかは塾の経営者の考え方次第だと思います。

Q&A 受講料上限制度を利用した効果的な受講の仕方を教えてほしい。

難関国公立受験に対応していますか?

Q、難関国公立受験に対応していますか?(合格実績は私立が多いようですが、、、)

A、東大をはじめ、国公立医学部など、難関国公立を目指している生徒さんは総じて対策が早い傾向にあります。

当塾では、上位を目指す生徒さんの大半が2年の終わりまでには英検準1級、共通テスト満点レベルに達します。

その後、当塾で学習を続けるかどうかはご本人の判断にお任せをしています。

実際、上位を目指す多くの生徒さんが鉄緑会、駿台東大選抜、医学部予備校等と並行して通っているか、そういった志望校別の対策塾(予備校)で本格的に志望校対策を始める前に、英語専門塾である当塾の指導を受けています。

当塾を卒業した生徒さんの合格実績等は、卒業後ご本人からご報告をいただければ掲載させていただきますが、追跡調査は行っておりません。

早いうちに共通テストのレベルを超え卒塾された生徒さんの合格校は不明なため、合格実績には反映されておりません。

上記を踏まえ、ご判断をいただければ幸いでございます。

 

Q、そちらの塾を卒業し、途中から鉄緑会や駿台、医学部専門塾に入ってもついていけるのでしょうか?

A、当塾では、大学入試を見据えた構文解釈(高度な倒置や省略もきちんと指導)と共に英検指導を行います。

こちらは、よくありがちな「感覚的な指導で英検準1級に合格させる塾」ではなく、しっかりとした実力養成指導を伴った英語専門塾ですので、”志望校別の対策塾(予備校)” への転塾がスムーズに行えます。

 

参考:東大、京大、国公立医学部など

「準1級程度の英語力と高い思考力」が求められるテスト + 各教科とのバランス(英語に時間をかけすぎるとバランスが取れなくなります。)

→当塾で準1級、共通テスト満点レベルまで上げた後、専門の対策塾へ

専門塾へ途中から入っても基礎が完璧なため、「授業の進度に全く問題なくついていけている」、逆に「難関大学専門塾へ基礎のないまま通っている子が意外と多い」と、卒業生や並行して通っている生徒さんからお話を聞いています。