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準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

FAQ

準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

Q、準1級合格後は、どのように勉強したらよいのでしょうか?

① A、思考力を問う問題に挑戦しましょう!(国公立最上位、国公立医学部など)

 

東大を始めとする国公立上位大学や私立の最難関大学の一部は、入試で英検準1級を英語試験免除(または得点換算)の基準にしていない大学があります。(徐々に、加点方式に変わってきてはいるようです。)

 

英語が出来ることの証明である準1級合格で、なぜ英語免除にならないのでしょうか?

理由は、英検は一定の英語力を証明するものであるが、思考力の高さを証明するものではないからです。

 

特に国公立上位の問題を見てみると、思考力と言語力(日本語含む)を問う問題が非常に多くなっています。

思考力や言語力は、生徒さんが生まれてから受験までの17年間の環境の中で培われるものです。

しかしながら、他教科同様、英語の思考力問題もパターンプラクティスで習得が可能です。そしてその数は100パターン程度と、数学などの他教科に比べ非常に少ない数です。

「英文解釈の技術」などと呼ばれているものは、この思考力を問う問題を分野ごとに分類したものです。

 

② A、英検準1級の高得点を狙いましょう!

上位校では準1級の合格点によってさらに得点換算を分けている大学もあります。

例:

2300点(準1級合格最低点)180/200点 換算

2400点         190/200点 換算

2500点         200/200点 換算

 

英検準1級に合格したのであれば、MARCHレベルの大学は、ほぼ確実にどこかに受かります!

「MARCHは確実だ!、じゃあもっと上に行くためにはどうすればいいのだろうか?」

次は「思考力を問う問題に取り組む」、「英検準1級高得点を目指す」など、

さらに上位を目指しましょう!

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